展示中!
◆Pegaso650ie→Pegaso650 Strada◆

<変更点>

◇エンジン及びトランスミション:Rotax→Yamaha

◇メーターパネル:アナログ→デジタル

◇フレーム:オイルタンク付きスチール製モノビーム

◇スタイル:新鮮かつエンデューロ感覚のフィーリング

メリット

◇パフォーマンス及び快適性

    1、最高出力は35KW/6250rpm,最大トルクは59Nm/5250rpm

    2、車両重量は191Kg(走行可能時)

    3、特徴:低燃費、効率に優れたエンジン特徴、安定性、走行性に優れたパフォ                    ーマンス

◇セキュリティ

    1、イモビライザーによる、盗難の危険性の減少

    2、大径化されたベンチレーティッドディスクブレーキ(フロント)に

     よる最適なブレーキ性能

    3、電子式転倒センサーにより、事故時に最大限の保護性能を発揮

    4、危険な状態でのエンジン始動を防止するセキュリティロック(但し、ロック解除可能)

◇環境性能

    1、EURO 2排出ガス規制に適合

    2、ランダムセンサーは使用せず、二次空気導入システムと組合わせた

      触媒コンバータを使用

◇信頼性/メンテナンス

  <点検時>

      1、初回点検は1000Km、以降10,000Kmごとの定期点検

  <電子部品>

      1、4速ギアにあるスピードセンサー

      2、転倒センサー

      3、電子式燃料噴射システム

      4、点火時期制御システム

◇診断システム/自動診断機能

1、主要システムの診断機能は、メーターパネル及びリカバリ機能を介してライダーにフィードバック

      ●13回路をモニタリング

      ●5回路はリカバリ機能付き:ライダーは始動して走行を続けることが出来る。

◇慣らし運転(メーターパネル内のシフトインジケータ)

1、慣らし運転期間中に警告灯が点滅して、5000rpmで変速する必要がある、とを  示 す。

2、この機能により、。ライダーは、4000〜8000rpmごとにエンジン回転数の設定を変 えることが出来る。

<慣らし運転におけるレブリミット>

1、0−500KM 4000rpmまで

2、500−1000KM 5000rpmまで

3、1000−2000KM 5500rpmまで

2000KM以降は特に回転を抑える必要は無い(但しレブリミットまで)